タマゴサミンのiHAってどんな効果があるの?

腰痛・間接痛に良いと評判のタマゴサミン。タマゴサミンの主成分のiHAですが、まだまだグルコサミンやコンドロイチンと比べ知っている方も少ないと思います。
購入をお考えの方は、ぜひiHAについての知識を深めていきましょう!

 

iHA(アイハ)ってどんな成分なの?

 

タマゴサミンに含まれている成分、まず第一に述べたいのは「iHA」です。

 

「iHA」は「アイハ」と呼ばれ、卵の黄身タンパクから抽出された、世界初の新成分です。株式会社ファーマフーズの研究所タマゴ基地の研究員達が研究に研究を重ねついに開発されました。

 

この「iHA」、まだまだ知名度は低いのかもしれませんが、腰痛・間接痛の原因となるすり減ってしまった軟骨の補修に、驚異的なパワーを発揮します。

 

アイハの腰痛・関節痛に与える効果は?

 

それではiHAは、実際に腰痛・関節痛にどのような効果をもたらすのでしょうか?

 

そもそも、腰痛・関節痛というのは、間接の中の軟骨がすり減ってしまい、軟骨同士がぶつかることによって痛みを生じます。ですから、痛みを和らげるためには、この軟骨のクッション成分を補い補修していくことが大切です。

 

しかし、従来のサプリメントの主要成分である、グルコサミン。コンドロイチン、コラーゲンだけでは、なかなかクッション成分の生産量は増やすことができませんでした。

 

しかしこのiHAが加わることにより、クッション成分をどんどん生み出すことが出来るようになり、生産量が段違いにアップ!まさに卵の力から生まれた奇跡の新成分なのです。

 

クッション成分がどんどん作り出されることにより、当然、すり減った軟骨は回復していき、痛みも和らいでいくというわけなのです。

 

iHAのクッション成分産生促進効果実験ではなんとiHAを加える前と後とで2倍の生産量の差が出たというので驚きです。
従来のサプリメントより効く!という評判になるのもうなずけますね!

 

 

アイハの効果はどれくらいで現れるの?

 

そんな素晴らしい新成分iHAですが、気になるのは飲み始めてからどれくらいで効果が出てくるのか?というところですよね。

 

薬ではないので即効性はないだろうし…でも飲み続けてどれくらいで効く効かないを判断したらよいのか?そうお悩みの方も多いかと思います。

 

タマゴサミンを使用した方の感想などからまとめますと、大体皆さん2か月分を初回に半額購入され、2か月目に入るあたりから、終わりごろにかけ効果を実感され、次の購入に至る方が多いという結果になりました。

 

もちろんサプリメントなので個人差は確実にあります。ですので、一概に、とは申し上げられませんが、全体的にこういった意見が多くみられました、ということをお伝えいたします。

 

そして、タマゴサミンが効果をもたらすのは、あくまで軟骨のすり減り、弱体化が原因で起こる腰痛・間接痛なので、それ以外の原因で生じている痛みには効果がありません。その点はご注意くださいね。

 

ご自分の痛みの原因をしっかり把握してから、もし当てはまるようなら試してみる価値は確実にあるかと思います。